スノーパーク予定アイテム


○キッカー
○ジブアイテム

  • L M
  • 正面クォーター ハイレール キンクレール
  • ダブルキンクボックス フラットボックス

※下の写真は2007シーズンのものです。2008シーズンのコンディション情報は 「フォト情報をご覧下さい」

 




 

リスクマネージメント(危険管理)
アイテムを利用することは一般ゲレンデを滑走するのに比べ、事故や怪我の「リスク」が高いことを理解してください。 セントレジャー舞子では、メンテナンスを専門に行うディガーを配置してコンディション維持の整備を行っていますが、 パークアイテムは雪質や気温、利用状況によって絶えずコンディションが変化しているため、常に安定した状態に保つことは出来ないのが現状です。 個々のプレイヤーがそれぞれリスクマネージメントの意識を高めることにより、事故や怪我の危険性が軽減されます。
安全にパークを楽しめるようご協力ください。
インスペクションとチェックメイクを行ってください
レベルの高いライダーほどチェックメイクは欠かさず行っています。最初はアイテムの状態を目で見て確認してください。 キッカーやランディングの状態はもちろん、アプローチの斜面状況や雪質にもチェックが必要です。ジブアイテムはアプローチに使う キッカーとアイテムの状態をチェックします。
次にデラパージュでコンディションチェックを行います。足裏の感覚で状態をチェックしてください。
そしてチェックメイクです。最初はタイミングを計りながら低速で、キッカーならランディングの最上部に着地することを目安に、ジブアイテムなら軽く 乗っかる程度で安全なメイクを心がけます。
チェックメイクが終了したら、徐々にアプローチの速度を上げてゆきます。
ヘルメットはスタイリッシュで大事故防止に有効なアイテムです
実際に事故があったときに、ヘルメットをかぶっていた事によって、怪我を最小限にすることができます。
ヘルメットほどの効果はありませんが、ニットキャップも頭部外傷を軽減する有効なアイテムです。

マナー
合図をしてからエントリー
アイテム内に入るときは手をあげて合図をし、周囲の安全を確認してから入るようにして下さい。基本的には先着順です。
ポイ捨て禁止
タバコの吸殻をそのまま捨てたり、食べ物などの袋をパーク内にポイ捨てするのはパークのマナー以前の問題です。絶対にやめましょう。
スネーク禁止
ハーフパイプの途中や連続したセッションの途中からエントリーすることを「スネーク」といいます。この行為は大変危険で、パークでのマナー違反でもあるので 絶対にやらないこと。


 

セントレジャー舞子スノーリゾート
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