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オープン内容はトップ画面でお知らせしています。
ハーフパイプは、今シーズンの営業を終了いたしました。
MAX COFFEE ライトニングボックスは、21日(日)ナイターまで。
スノーパークの今シーズンの営業は、22日(月)までです。
<アイテム> ●キッカーL … リップ高さ 2.5m / テーブル長さ 10m~12m
●キッカーM … リップ高さ 1.5m / テーブル長さ 6m~8m
●キッカーS … リップ高さ 1.0m / テーブル長さ 2.5m~4m
●ボックス L(高さ:0.8m 長さ:6.0m 幅:0.8m)
●ボックス S(高さ:0.6m 長さ:3.7m 幅:0.75m)
●ハイナローボックス(高さ:1.95m 長さ:5.5m 幅:0.4m)
●セパレートナローボックス(高さ:0.6m 長さ:4.0m 幅:0.4m)(高さ:0.6m 長さ:2.5m 幅:0.4m)
●ハーフパイプ(長さ:100m 幅:16~18m 高さ:3.5m~4.0m 斜度:15度)
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営業時間
土・日・特定日 9:30~16:00
平日10:00~16:00
設置場所
舞子ゲレンデパラレルコース
■ご利用に当たっての注意事項
リスクマネージメント(危険管理)
アイテムを利用することは一般ゲレンデを滑走するのに比べ、事故や怪我の「リスク」が高いことを理解してください。セントレジャー舞子では、メンテナンスを専門に行うディガーを配置してコンディション維持の整備を行っていますが、パークアイテムは雪質や気温、利用状況によって絶えずコンディションが変化しているため、常に安定した状態に保つことは出来ないのが現状です。個々のプレイヤーがそれぞれリスクマネージメントの意識を高めることにより、事故や怪我の危険性が軽減されます。
安全にパークを楽しめるようご協力ください。
インスペクションとチェックメイクを行ってください
レベルの高いライダーほどチェックメイクは欠かさず行っています。最初はアイテムの状態を目で見て確認してください。キッカーやランディングの状態はもちろん、アプローチの斜面状況や雪質にもチェックが必要です。ジブアイテムはアプローチに使うキッカーとアイテムの状態をチェックします。
次にデラパージュでコンディションチェックを行います。足裏の感覚で状態をチェックしてください。
そしてチェックメイクです。最初はタイミングを計りながら低速で、キッカーならランディングの最上部に着地することを目安に、ジブアイテムなら軽く乗っかる程度で安全なメイクを心がけます。
チェックメイクが終了したら、徐々にアプローチの速度を上げてゆきます。
ヘルメットはスタイリッシュで大事故防止に有効なアイテムです
実際に事故があったときに、ヘルメットをかぶっていた事によって、怪我を最小限にすることができます。
ヘルメットほどの効果はありませんが、ニットキャップも頭部外傷を軽減する有効なアイテムです。
マナー
合図をしてからエントリー
アイテム内に入るときは手をあげて合図をし、周囲の安全を確認してから入るようにして下さい。基本的には先着順です。
ポイ捨て禁止
タバコの吸殻をそのまま捨てたり、食べ物などの袋をパーク内にポイ捨てするのはパークのマナー以前の問題です。絶対にやめましょう。
スネーク禁止
ハーフパイプの途中や連続したセッションの途中からエントリーすることを「スネーク」といいます。この行為は大変危険で、パークでのマナー違反でもあるので絶対にやらないこと。
セントレジャー舞子スノーリゾート内にMAX COFFEEパークが登場!見たらブログにアップしたくなる程インパクトのある、ナイター営業時に光輝くライトニングボックスを、舞子ゲレンデパラダイスコースに常設!乗って、擦って、当て込んで、遊び方はあなた次第!マジ、ハンパなくヤバい!意外と初心者でも簡単に遊べる楽しさMAXなアイテムです。
当スキー場へお越しの際はぜひトライしてみて下さい!!
営業時間 17:00~(ナイター限定)
設置場所 舞子ゲレンデ パラダイスコース下部